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有吉ゼミ|掃除グッズ(油汚れ・シンク水垢・サビ落とし)6月27日放送

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2022年6月27日放送の有吉ゼミでは、恒例企画となっている「汚部屋片付けレスキュー」

今回はカナメストーンの2人が同居している部屋を掃除!

なんと13年間掃除をしたことがない、レスキュー史上一番汚いキッチンだったのです。

そんな過去最大の汚れを、みごとにキレイな姿にに復活させました。

今回、有吉ゼミで使用した掃除グッズ(油汚れ・シンク水垢・サビ落としなど)は、どんなものだったのでしょうか?

登場していた掃除グッズを、まとめてご紹介していきます。

この記事の内容

有吉ゼミ|掃除グッズ(油汚れ・シンク水垢・サビ落とし)6月27日放送


毎回驚きを隠せない、掃除しがいのある部屋が登場する「汚部屋片付けレスキュー」ですが、今回の放送もスゴかったですね(笑)

今回の汚部屋の持ち主は『カナメストーン』のお二人でした。

洋服の量もすごかったですが、13年一度も掃除したことがないというキッチンの汚れが印象的でした。

そんな13年間こびりついた油汚れ、水垢汚れ、サビ汚れを、お掃除グッズで見事生まれ変ることができました!

どんなお掃除グッズを使用していたのか、まとめて紹介していきます。

13年もののキッチン汚れって貴重だねww
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有吉ゼミ|掃除グッズ(シンクの水垢・カビ)

今回は6月下旬ということもあり、『梅雨時の汚れに効く掃除技と予防術』でした。

AUROカビ取りシート

シンクにこびりついた頑固なカビ汚れに使ったのは、AURO(アウロ)のカビ取りシート。

シートでこんなにスルッと落ちるの?!ってくらい、拭くだけで簡単に落ちていました。

カビを浮き上がらせる成分と分解する成分の2種類が配合

そして驚きなのが、手に優しい天然由来成分100%!

洗剤で手が荒れる心配が無いのは嬉しいですよね。

水垢落とし液体洗剤

続いてシンクの水垢汚れですが、白く固まってこびりついてしまっている、厄介な水垢汚れです。

なんと、銭湯でも使用されている洗剤だそうです。

カビを浮き上がらせる成分と分解する成分の2種類が配合

頑固な水垢汚れに専用の刷毛で塗って浸透させるだけで、分解して除去してくれます。

水拭き→乾拭きで仕上げるだけで、簡単にキレイになっていました。

・界面活性剤の力で、水アカを浮かせてくれる

・専用のハケは繊維が極細でスポンジより汚れに浸透する

※こちらの液体の商品名は調査中です

ステングロス

シンクの汚れを一通り落としてキレイにしたら、仕上げに水アカ予防コーティングをします。

撥水加工をすることで、水アカの予防になります。

シンク以外にも水回りに重宝しそう!
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有吉ゼミ|掃除グッズ(コンロの油汚れ・サビ)

「汚部屋片付けレスキュー」史上、最難関のコンロ周りの汚れを落としていきます。

油汚れはただでさえ厄介ですが、13年放置していたこともあり相当酷い汚れになっていましたね。

インパクト デスケーラー

コンロの壁には、油がはねたであろう汚れがサビとして残ってしまっていました。

堅めのブラシでこすっただけで、頑固なサビ汚れが簡単にキレイに落ちた優れた洗剤です。

最強のサビ取り剤として紹介されていました。

pH0.6で塩酸に近い強酸性でサビ汚れを分解して落とす

 

ケルヒャー スチームクリーナー

スチームクリーナーは特に高温高圧モデルを使用していました。

13年掃除したことの無かった、コンロの油汚れに使用。

先端が堅いブラシになっているので、汚れを研磨して落としていきます。

家庭用スチームクリーナーの中でも、特に高温・高圧モデルを使用

ダスキン 石けん付きスチールウール

上のクリーナーで落としきれない汚れは、石けん付きスチールウールも使ってキレイに仕上げていきました。

油汚れのお掃除に重宝するスチールウールは、なべやフライパンの裏面などもキレイになります。

ここまでピカピカに蘇るの・・・

さすがダスキンさんですね♪

 

 

キッチン油汚れ防止ミスト

コンロにも仕上げとして、「油汚れ防止ミスト」を使用!

ちょっととれづらい油汚れも、水拭きだけで簡単に拭き取ることができるのは嬉しいですよね。

油汚れもスルッと落とせるって良き!!
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まとめ

今回は『有吉ゼミ|掃除グッズ(油汚れ・シンク水垢・サビ落とし)6月27日放送』についてお届けしました。

13年間油汚れがこびりついたコンロは、元の姿とまではいかなかったものの十分キレイに仕上がっていました。

コンロ・シンク周りの落ちにくい汚れの参考にしていただけると幸いです!

最期までお読みいただきありがとうございました。

 

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