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【画像】水木一郎の若い頃がイケメン!経歴やプロフィールまとめ!

水木一郎 若い頃 イケメン 画像1
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アニソンの帝王として知られている水木一郎さんが、12月6日肺がんのため74歳でお亡くなりになりました。

最後のステージとなったのは11月27日なので『生涯現役』を貫かれたことになりますね。

「アニソン界の帝王」「アニキ」と親しまれた水木一郎さんですが

若い頃がイケメンだと話題になっていました。

そんな水木一郎さんの若い頃の画像や経歴、プロフィールなど気になる情報をまとめて紹介していきます。

この記事の内容

【画像】水木一郎の若い頃がイケメン!

日本だけでなく国外からもアニソン界の帝王として有名な水木一郎さん。

そんな水木一郎さんですが、若い頃がイケメンだったと話題になっています。

若い頃はどんな雰囲気だったのでしょうか?

それでは、若い頃の画像を見ていこうと思います。

10代の水木一郎

水木一郎 若い頃 画像2

かなり遡ってしまいますが、おそらく10代の頃の水木一郎さん。

この頃から目鼻立ちがハッキリされていて、イケメンの要素しかありませんね。

 

20代の水木一郎

水木一郎 若い頃 画像4

めちゃくちゃイケメンですよね!

こちらはデビュー当時の画像になります。

当時、こんなに整ったお顔立ちをされている方は珍しかったのではないでしょうか。

 

そして、まだまだ初々しい頃の画像がありました。

水木一郎 若い頃 画像3

こちらは29歳のときの画像ですが、ちょっと雰囲気が変わりましたね。

 

そしてお次は、年齢は不明ですが30代頃でしょうか?

水木一郎 若い頃 画像1

若い時は喫煙されていたようですね。

2代目うたのおにいさん時代の水木一郎

水木一郎 うたのおにいさん 若い頃 画像1

水木一郎さん=アニソンの帝王

そんなイメージが強いですが、若い頃は『おかあさんといっしょ』でお馴染みの、2代目・うたのにいさんをされていた時代があります。

水木一郎 うたのおにいさん 若い頃 画像

2代目うたのおにいさんをされていたのは、1976年4月から約3年間活躍されていたようです。

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水木一郎の経歴やプロフィール

水木一郎さんは若い頃からアニソンに関わる仕事をされていたのでしょうか?

デビューされてから現在までの活躍も気になるところです。

経歴やプロフィールも見ていこうと思います。

水木一郎のプロフィール

水木一郎 画像 アニソンの帝王

【プロフィール】

名前:水木一郎(みずきいちろう)

本名:早川 俊夫(はやかわとしお)

出身地:東京都世田谷区

誕生日:1948年1月7日

年齢:享年74歳

血液型:O型

学歴:世田谷学園高等学校

趣味、特技:ゲーム、雄叫び、ロングトーン

職業:歌手、作詞家、作曲家、声優

水木一郎さんは歌手活動だけでなく、作詞家・作曲家、声優のお仕事もされていらっしゃいました。

アニソンが認知されだした頃には、水木一郎さんに憧れて歌手や声優にを目指される方も多かったのではないでしょうか。

 

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水木一郎の経歴

水木一郎 アニソンの帝王 画像

水木一郎さんは、現在ではアニソンの帝王として有名ですが、若い頃はどうだったのでしょうか?

経歴も見ていきましょう。

  • 1965年作曲家和田香苗の門下生となる
  • 1968年 歌謡歌手でレコードデビュー
  • 九条万里子と結婚
  • 1971年 アニメ『原始少年リュウ』のオープニングテーマを歌唱
  • 活動の中心をアニメソングに移行
  • 最初の4年間で、約150曲の子供向け番組のテーマ曲を発表
  • 1999年 前人未到の「24時間1000曲ライブ」を成功
  • 2010年「上海国際博覧会」2015年「日・中米交流年」開幕記念ライブなど、国際交流の一翼を担う
  • 2016年 東京アニメアワードより「功労賞」を受賞
  • 2016年『ウルトラマンオーブ』、2017年『ウルトラマンゼロ THE CHRONICLE』の主題歌を担当
  • 2018年 新録の「マジンガーZ/INFINITYバージョン」をオープニングテーマに起用した『劇場版マジンガーZ/INFINITY』が公開
  • 2022年11月 東京都内で開催された日本歌手協会開催の第49回歌謡祭

      水木一郎さんは、2022年7月26日に声帯不全麻痺に伴う検査を行っています。

      その結果、リンパ節や脳への転移を伴うステージ4の肺がんを患っていたことを公表。

      ステージ4で闘病中にもかかわらず、11月27日には車椅子で歌謡祭に出演していました。

      水木一郎 アニソンの帝王 画像1

      水木一郎さんはこの最後のステージとなった9日後の、12月6日にお亡くなりになりました。

      「生涯現役を目指しています」と挨拶されていましたが、生涯現役そのものだったのではないでしょうか。

       

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      水木一郎のアニソン代表曲は?

      水木一郎さんといえば『マジンガーZ』が代表曲の一つですが、他にも多くの名曲があります。

      「懐かしい〜!」と感じる方も、多くいらっしゃるのではないでしょうか。

      まとめてご紹介していきます。

      • ぼくらのバロム1  1972年 『超人バロム・1』
      • マジンガーZ 1972年 『マジンガーZ』
      • バビル2世 1973年 『バビル2世』
      • 侍ジャイアンツ 1973年 『侍ジャイアンツ』
      • おれはグレートマジンガー 1974年 『グレートマジンガー』
      • セタップ!仮面ライダーX 1974年 『仮面ライダーX』
      • がんばれロボコン 1974年 『がんばれ!!ロボコン』
      • 仮面ライダーストロンガーのうた 1975年 『仮面ライダーストロンガー』
      • テッカマンのうた 1975年 『宇宙の騎士テッカマン』
      • 鋼鉄ジーグのうた 1975年 『鋼鉄ジーグ』
      • コン・バトラーVのテーマ 1976年 『超電磁ロボ コン・バトラーV』
      • キャプテンハーロック 1978年 『宇宙海賊キャプテンハーロック』
      • ルパン三世 愛のテーマ 1978年 『ルパン三世』
      • 燃えろ!仮面ライダー 1979年 『仮面ライダー』
      • 夢を勝ちとろう 1985年 『プロゴルファー猿』
      • ゼブラーマンの歌 2004年 映画『ゼブラーマン』
      • 道(タオ) 2007年 『獣拳戦隊ゲキレンジャー』

      アニソンだけでもこんなにも多くの代表曲をお持ちでした。

      幅広い世代に愛されていた証拠ですよね。

       

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      まとめ

      今回は【画像】水木一郎の若い頃がイケメン!プロフィールや経歴まとめ!と題して紹介しました。

      日本だけでなく、世界中から「アニソンの帝王」「アニキ」として愛されていた水木一郎さん。

      今後も水木一郎さんの歌声は、多くの方を励ましてくれることと思います。

      最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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